GYOUSEISHOSHI LAB

行政書士試験の学習を、目的から始める

初めての一歩、科目別の学習、無料問題演習。いまの目的に合う入口から、次に取り組む内容を見つけられます。

01

まずは試験の全体像から

初めて行政書士を学ぶ方

試験の仕組みと合格までの道筋を確認して、無理のない学習を始めましょう。

02

科目別に学習する方

まず行政法を軸に、民法などの公開済みコンテンツへ進めます。

03

無料問題演習をしたい方

理解の確認から、記述式と年度別過去問の案内まで用意しています。

EXAM INFORMATION

試験情報を先に確認する

受験前に確認すること

実施時期、受験資格、申込方法、科目・配点・合格基準は、受験年度の公式案内で必ず確認してください。

日程は確定情報を優先

次回の日程が未公表の場合、予想日程は確定情報として扱いません。

行政書士試験研究センター(公式) →
試験概要・合格基準を確認する →

ROADMAP

学習の進め方

  1. 試験を知る出題科目・合格基準・学習時間の目安を把握する。
  2. 土台を作る行政法・民法を中心に、テキストで制度を理解する。
  3. 問題で確かめる○×問題・記述式・過去問案内で理解の穴を見つける。
  4. 本番形式に慣れる模試や時間を測った演習で、解く順序と時間配分を整える。

SUBJECTS

科目別に学ぶ

公開中の科目別ガイドを一覧で見る →

MATERIALS

教材・講座を選ぶ

市販教材の選び方

基本テキスト、問題集、記述式教材、模試を、学習段階に合わせて検討します。

教材ガイドを見る →

FREE PRACTICE

無料で問題演習をする

独自作問の行政法○×問題と、記述式の自己評価トレーニングを公開しています。年度別過去問は、公式問題・正答資料への案内です。

FAQ

よくある質問

行政書士の勉強は何から始めればよいですか?

試験制度と出題科目を確認したうえで、行政法・民法の基礎をテキストと問題演習で往復する方法が考えられます。現在の知識量や学習時間に合わせて、無理のない計画を立てましょう。

無料問題演習だけで対策できますか?

無料問題演習は理解度確認に役立ちますが、体系的なインプットや公式情報の確認も必要です。学習段階に応じて教材・過去問案内を組み合わせてください。

通信講座を選ぶ前に見るべきことは?

料金だけでなく、講義・質問制度・教材・サポートの内容と、自分の学習時間に合うかを確認してください。比較ページでは公式情報へのリンクを掲載しています。